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緑色

08 13, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

外人(黒人)が持っていた、全部が緑色のかなりの数の風船が飛ばされそうになったので、掴んで下ろそうと思ったのだが、浮力が凄くて、あやうく持ってかれそうになった。が、何とか踏ん張って地上に下りる。

ドッキリ

08 10, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

学生時代の友人であったKさんにTV番組でドッキリを仕掛ける。Kさんの理想の役を市川海老蔵が演ずる。思惑通り、海老蔵にゾッコンになるKさん。わたしは、何となく良心の呵責を覚えていた。
何となくヘンな展開になり、ウエンツがわたしに告白してくる。逆ドッキリ(わたしに対する)みたいなもののように感じた。いやウエンツは本気っぽかったのだが、夢でわたしはウエンツの理想のひとっぽい女を演じている感じ(偶然)だったので、それにも気まずさを感じていた。仕掛け人が一転注目される立場になって、いたたまれない思いをしていた。

よく覚えていないのだが、灰色を作る過程で大勢の人々が犠牲になった…という内容。灰色は、危険物質で作られるらしかった。

糸を吐く

08 06, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

喉から奥へと続く糸(しっかりしたタコ糸っぽい)をずっと手で引っ張り出し続ける。糸の先端が出てきたとき、その先端には、お風呂の栓のようなものが付いていた(もっと大きい)。
その蓋の下にあったヘドロのような、生ゴミのようなものがいっぱい出して、end。

解体

08 03, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

昨日の夢。
斜向かいの家が、解体されていく。

一昨日の夢。
歯医者に行く。最初受付に出てきた女性はとっつき難い感じだったが、すぐいい感じの目の小さい女性が出てきて、その人に症状を言って中に入る。
中に入ったら歯医者さんもこれまた親切。そしてずっと、多分目の小さい女性がわたしの手を握ってくれていた。歯医者さんは毛深い手をしていて、治療の前にその毛を皮膚もこそげ取る勢いで力強く剃っていた。
わたしは耳栓をしていたのを思い出し取る。
親知らずの被せモノ(実際は全部ないが)のことで来たらしく、直前に何を食べてたか?聞かれる。
「甘辛い骨付きの鶏肉」
と答えていた。

あともうふたつばかり強烈な夢を見たのだが、すぐ書かなかったせいで忘れる。しかし、メモだけは残っていたのでそれを書くと…
「公民かん、助産院?ふわふわ布、にんぷじゃなし、トイレ」
「怖いうた」

サル

07 29, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

映画のような、ドラマのような、長々と、ストーリー性のある夢。
財産目当てとか、成り上がり願望とか、そういう理由で、金持ちで楚々としている深窓の令嬢のような女性の両親を殺した男の私。女性は私がそんな人間とは知らずに私と付き合っている。結婚までいきそうな勢い。
周囲の人に気付きかれそうになるが、何とか切り抜ける。
しかし、ヒョロッと背の高い細い、何故かサルが人間になったという感じがした男が出てくると、物凄い恐怖を感じた。その男は何でも知っているという感じの存在で、二度出てきたんだけど、二度とも、ベレー帽みたいなヘンな帽子(長靴を逆に被っているような感じ?)を被って横向き(右側の顔が見えている)で遠くのほうからギョロッとこっちを見る、という登場のし方だった。
最初、その男が出てきたときも怖かったんだけど、「何とか切り抜けられた~」と安心してるときに出てきたときは、もう身の破滅、絶望という心持ちがした。
かくいう私も、サル仲間という感じだった。人間のフリをしてるけど実際はサル人間で、それも隠そうとしていた感じだった。

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Author:cuur
大阪在住/女/双子座/B型

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