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シカと盲目の女医

11 30, 2008 | Posted in 夢日記

鹿をつれた盲目の女医が、神に向かって
「ありがとうございます。こんなもの(鹿)をくれて」
みたいなことを言っていた夢。わたしは、神の位置から彼女を見ていた。
鹿は、犬のリードのようなもので引っ張られていたんだけど、明らかに迷惑そうな顔をしていた。

カンガルーネズミ

11 17, 2008 | Posted in 夢日記

大昔の友だちの飼ってる極小の犬を踏み殺してしまう夢。犬というより、カンガルーネズミに近く感じた。

劇団ひとり

11 14, 2008 | Posted in 夢日記

劇団ひとりと抱き合う夢。
夢の中で、劇団ひとりを物凄く好きな私(実際もマァ好きだけど)。ひとりは物凄く女のココロを知ってるというか、女殺しな部分を持った憎いヤツ。こっちの気持ちを知ってて弄ぶ、という感じ。それがまたたまらん。
あるとき、ひとりがシャワーを浴びている最中、脱衣所に入る。案の定、ひとりが出てくる。二人、沈黙。ひとりが私の後ろにある何かを私越しに取ろうとして、ひとりの胸に抱かれる形になってしまう。たまらなくなって、ひとりに抱きついてしまう。ひとりもされるがまま(こういう対応も女殺しっぽい)。キスまでした(私から)。何か、ヘンな口をしていた。中の一部分が狭くなってるような。ホースっぽいような。
ひとりは引き締まった体をしていた。実際より張りがある肌で、色も浅黒かった。抱きついたときのぺチッっていう感触が、いまだ残っている。

悪魔

11 12, 2008 | Posted in 夢日記

よくドラマなんかである、犯人が何を書いてたか調べる為に、下の紙の筆圧の跡を鉛筆で塗り潰して浮き出していく、ああいう感じで、壁の一部を鉛筆で塗り潰していく。すると、何かが浮かび上がってくる。それは悪魔の顔だった(漫画チックな)。横向きで、角が生えてて、こっちを見て、笑っていた。

ひとつ目

11 06, 2008 | Posted in 夢日記

夢中夢っぽい。
夢の中のわたしの瞼の裏に細かい光のような、傷のような、白いような、線がワサワサ出てくる。その中央にじわじわ違うものが出来ていって、それが最後には目っぽいものになっていった。
「え?これ目なん?目?」
と凝視していたら、あっちもこっちを凝視していた…感じ。
一ドル札にある目を思わせた。

エレヴェーター

11 03, 2008 | Posted in 夢日記

一昨日の夢。
松嶋尚美とエレヴェーターに乗っている。松嶋尚美は一人で凄くうるさい。何故か普通2階までしか利用しないエレヴェーターで、3階4階まで行ってみる。3階で静まり返って不気味さを感じて4階に行ったとき、これまた、いや更なる不気味さを感じて急いでドアを閉めようすると、ヒタヒタと誰かが近づいてくる足音が聞こえてくる。焦ってボタンを連打して閉まる寸前、10センチくらい開いているドアの向こうに、こっちを見ている女の片目が見えた。座敷女っぽいと感じた。

今日見た夢。
多分黒と黄色だったと思うのだが、毒々しい色合いのクモが、脱衣所の風呂場のドアの前に巣を作っている。おっとりしたカメを飼っていて(大体カメなんておっとりしているが、特におっとりしていると感じた)、それを狙っている殺気を感じたので、急いで別の場所へ持ってってやった。

100円玉

11 01, 2008 | Posted in 夢日記

100円を拾う夢。
机の裏だとかに100円玉を落としてしまう。それを拾おうと裏を見たら、それ以外にでっかい100円玉だとか(直径10センチはありそうな)、その他の硬貨とかも落ちていた。わたしは100円玉一枚を拾って、他の人に、「何かいっぱいあるよ。取れば?」と言っていた。

大勢の人の前で歌を歌うハメになる。「ェーどうしよう。何歌おう」と焦って、柴田淳や椎名林檎を練習していたのだけど、結局何故かテニスをさせられるハメになる。ダブルス。わたしだけがラケットなしで直に手で打っていた。

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Author:cuur
大阪在住/女/双子座/B型

趣味:
読書/占い/英語/クッキー作り

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