FC2ブログ

8万円

01 21, 2009 | Posted in 夢日記

劇団ひとりに8万円たかられる夢。
劇団ひとりが電車賃がないというので、「いくらいる?」と聞いたら、「何だかんだで当面8万は必要」と言われた。

ゾウ

01 20, 2009 | Posted in 夢日記

夢。
人間に飼われていた(家族同然に?)感じのゾウが、捨てられるor売られることになった、という話をゾウ自身が聞きつけ(ゾウの勘違いかもしれないが)、慌てて逃げる。バスを自ら運転して。運転していたとき、ゾウ目線で見ていた部分もある。

ピエロ?

01 19, 2009 | Posted in 夢日記

久々に強烈な夢。
ピエロ(というかゴー☆ジャスっぽかったか)にお姫様抱っこされた状態で耳打ちされたら怖いことが起きると聞かされていた(ということに夢ではなっていた)のに、友人がそれをしろとわたしに言う。お姫様抱っこはされなかったが、ピエロに向かって耳をそばだてていたら、広ーい空き地にいつの間にかいる。周りに物凄い数の虫(ハチだったような)がいる。ムクドリみたいに大群で飛んでいる。360度どこを向いても虫に取り囲まれているので、虫の来れない高さまで飛ぶ。正面が地面、背中が空を向いている状態(地面に対して水平状態)で飛んだのに、何故か正面には学校のような建物が見えていた。
という夢を見て、メモしなきゃと思ってメモってたら、頭を姿の見えない何者かに締め付けられていく。「ナンマンダブツ」と唱えると若干力がゆるんだので、調子に乗って今度は「南無妙法蓮華経」と唱えたら、再び締め付けを強めてきて、締め付けながら頭を掴んでどっかへ持ってかれそうになったので、嗚呼…と思っていたら、それもまた夢だった。

人形

01 13, 2009 | Posted in 夢日記

リカちゃん人形のような人形の髪をとかす夢。
リカちゃん人形のような人形が、おもちゃの鏡台のような前で、こちらを背にして座っている。髪には、普通の人間の使うブラシ(夢ではわたしのブラシ)が刺さっている。
実人生では絶縁状態にあるAとKが、
「あれ、とかして欲しいのよ」
とわたしに言う。まずAとKの髪をとかしてから人形の髪をとかす。すると、人形は消えた。

一休さんの新右エ門さんの声が実は大和田伸也だったと分かる夢。

蒼井優

01 11, 2009 | Posted in 夢日記

わたしが蒼井優になっていた夢。これで二度目。
何故か蒼井優になっているときのわたしは、物凄くエロティック。前もそう。別にエロティックな内容の夢ではないのだが、存在自体が物凄いエロを放っていた。

湖北

01 04, 2009 | Posted in 夢日記

また占い師の夢。
1000円で占ってもらえるところに入る。
だだっ広い部屋にぽつんとある机と椅子二つ。客の座る椅子はふわふわのリクライニングチェア(オットマン付き)だった。
占う前に中国人女性の言う分からない中国語を繰り返して言わされる(まじないみたいなもの?)。そのあと、紙を見せられ
「湖北ですね。青グループ。死ぬと思っていましたね?女性に助けられます。自分の非凡に苦しみます」
などと言われる。湖北というのは、四柱推命の納音のようなもので、青グループとは、大まかに分けたグループ名のようであった。
最後は「サッサと帰れば?」って感じの冷たい態度で終わらされた。

湖北というのは自信がない。川北だったか洋北だったか、ともかく水に関係した漢字だったのは間違いない。多分。

はんにゃ金田

01 03, 2009 | Posted in 夢日記

ワンサイクルごとに起きてるんだけど、ワンサイクルごとに強烈に鮮明な夢を見る、ここ最近。

わたしと十人以上の人たちが、二十畳はありそうな和室にいる。何だか修学旅行みたい。そこへ、精神を崩壊させたはんにゃ金田がやって来る。何でも、明石屋さんまを殺してきたところだという。入ってこれないよう、みんなでふすまを必死に押さえる(途中で金田が明石屋さんまになっていたような)。ふすまの上に小さなふすまがあって、そこから色とりどりのペンを投げ込んでくる金田(若しくはさんま)。最後、何故か気が抜けたときに押さえていなかったふすまからアッサリ金田が入ってしまって、金田も「アレ?入れちゃったよ」という顔でオロオロして、戻ってしまった。

また研ナオコが出てきた夢(確かこれで3回目)。
市川亀治郎と結婚しているていの研。わたしと亀治郎について喋っている。
「偉そうで哲学的なこと言うでしょ?」「B型?」
と、わたしが一方的に喋っていた。
研と亀次郎はHawaiiに住んでいて、羨ましいような生活を送っているのだが、亀次郎が露天風呂を海側に設けなかったことについて、研が
「堅物なのよ」
と言っていた。
それから、トヨエツのことについても話していた。これもわたしが一方的になのだが。
「トヨエツは口がきけない役のほうが色っぽいよね」
とか。
急に江原啓之が主役の夢になって、江原が結婚式で6分間のキスをした話を聞かされる。「キスは大事」と説教くさく言われた。

ともかく、異常にハッキリした夢を見るので、疲れる。起きたとき、心身共にスッキリしてるからいいんだけど…。枕の具合だろうか?

超高層マンション

01 02, 2009 | Posted in 夢日記

初夢だというのに、特別凄惨な夢を見てしまった。
90階建てくらいの超高層マンション(何故か100でもなく90という気がした)の真ん中の階(45階)くらいにいる。廊下の床に車が入りそうで入らないくらいの穴が開いていて、その穴を広げようとするかのように車を縦にガンガンと入れようとしている。その穴を通って下の階に落ちて、下の階にはまた予め穴が開けられていて、衝撃で穴が広がってまた下の階に落ちていって…というのを繰り返して、最後は加速して、どんどん床を突き破ってって、9.11のように最後は建物が崩壊していく計画で企てたられたテロらしい…ということが分かった。
45階の人たちが急いで階段を下りている。でもその階段も、人ひとりしか通れないような穴しか開いてなく、中は梯子になってるのか螺旋階段になってるのか分からないけど、上から見たら、消防署の緊急用ポールを下りていくような感じに見えた。

もうひとつ。
VIDEOかTVかなにか見ていた気がするのだけど、急に緊急速報に変わって、外国のとある司祭が今にも自殺しようとしている映像が映し出される。物凄い切り立った崖。司祭より下の位の人たちが必死に止めようとするのだけど、司祭はあっさり飛び降り。しかし下を見ると、落ちたはずの司祭は馬に変わっていた。しかも足を挫く程度の怪我。
この司祭、どっか(髪型とか)ジェームス・ブラウンを彷彿とさせた。それと、何となく(人の風体などが)南米っぽい感じがした。「南米、切り立った崖、飛び降りる様」…何か見たことあると思って記憶を辿ると、コルコバードのキリスト像に行き当たった。ちゃんと南米だし。

パラシュート

01 01, 2009 | Posted in 夢日記

夢。
ハッキリ覚えてないが、誰か(わたし?)を助けるために現れた人々(こっち側にわたしがいたのか?)が、パラシュートで降りてやって来る。そのパラシュートの紐全てに「2」という文字の飾りが付いていた…気がする。3だったか?
「残り時間あと2分」
とかそういう印だったような。ウルトラマンのカラータイマーみたいな?

RSS
プロフィール

Author:cuur
大阪在住/女/双子座/B型

趣味:
読書/占い/英語/クッキー作り

リンク
アーカイヴ
カテゴリ
検索フォーム
あわせて読みたい
あわせて読みたいブログパーツ
訪問者