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03 31, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

幅30センチくらいの布を延々口から吐いていた夢。すすりモチの逆みたいな感じで。

劇団ひとりに猛烈にモーションをかけられる夢。学校のようなところ。ひとりは私の隣。隣から猛烈にアピールしてきた。それが物凄く嬉しかったが、感情を押し隠していた。
ひとりには妻も、二人の子もいるという設定だった。
私は堀北真希のようであった。クラスの、あまりパッとしない男子グループと一緒に弁当を食べていた。

03 30, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

家がひしめき合ってる場所。どこかから逃れようとしてある家の庭に勝手に入ったら、そこには威嚇する犬がいて、あかんと思って隣の庭に入ったら、そこにも威嚇する犬がいて、しょうがなく家と家の間を仕切っている綱のようなところに不安定に乗っかって、
「どうすればええっちゅうねん」
と思っていた。

結婚

03 27, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

急に結婚することになる私。急いで階段を大勢の人と上っていく(上に式場が?)。相手は南海キャンディーズのしずちゃんだった気が。しずちゃんが用があるから遅くなると言いに来た気が。わたしのウェディングドレスはミニで、スカート部分は布が何枚も重なって出来ていた。一枚一枚の長さとか切断の仕方が全部微妙に違っていて、ある一枚はナナメに切断されていたり、ともかく裾がバラバラなデザインであった。
途中(階段の踊り場的なところで?)、ドレスを脱いで裸になって腕組みして休憩していた私がいた。

十重の虹

03 26, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

夢。
空に、二重の虹が出ている…と思ったら、二重どころじゃなく、内側や外側にもどんどん虹が見えてきて、最後には十重以上の虹が見えていた。一番小さい(一番内側の?)虹は、立体に見えていた。そこに物体としてある虹のように見えた。

ジュード・ロウ

03 18, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

夢日記。
ジュード・ロウがタイムワープみたいのを繰り返している。体はあるんだけど、精神だけ色んな時代にタイムワープしている、ように見えた。何か言ってるときに現在に戻ってきて、その語尾の
「もー」
というところだけを、大声でジュードが叫んだ。わたしはそれに対し
「何か言ってるときに戻ってきたんだよね?」
と、ジュードがおかしくなったと周囲に思われないよう、フォローしていた。

アザラシ

03 11, 2009 | Posted in 夢日記

夢日記。
わが子が何故か突然アザラシになってしまった母。その子に合った環境に住もうと、わが子を連れて海辺(正確には、向こうのほうに海は見えてはいたが、手前は右から左へ流れる川だった感じ)に越してきた母子。最初、水辺でまっとりとしていた母子だが、白熊が右から左に流れてきた(泳いできた?)のを見た母が、突然わが子を水に放り入れる。案の定、水の中で出遭う熊とアザラシ。アザラシは熊にじゃれられているだか襲われるだかしている。水からときどき出る二体の体でそう分かる。それを微笑ましい様子で見つめている母。


外国。車が何台か捨てられている場所。その中の、車体が多分血のような赤だった気がする、大昔の日本のボンネット型バスの中にいる(外から見ていたような気も)。方向幕が日本語なところがお洒落と外人に人気らしい…と誰かに説明していた(じゃあ何故捨てられていたのか?)。

カブトムシ

03 09, 2009 | Posted in 夢日記

夢。
雨の中をクッション(現実世界で使ってる)を持って出る。何かを探している。いったんクッションを幼稚園の前に置いて何かを探しに行く。すぐさま幼稚園児が出てきて、クッションをボール代わりに遊び始める。焦ったわたしが必死に
「それ、わたしのよー」
と行って取りに行くと、何とか奪い取れる。おばさんのような顔をした一女子園児が
「(譲ってやったんだから)ありがとうは?」
と言ってきた。

雑貨店の店長のようなことをしているわたし。そこでカブトムシを見つける。時間を経てクワガタを見つける。誰かに取って欲しいと頼み
「幾らになるんだろね?」
と、しきりに金のことを言っていた。

親指の爪が剥がれる。急いでくっ付けるが、横にしわが何本も入ったヘンな爪になっていた。

高原兄

03 05, 2009 | Posted in 夢日記

夢。
電車で父と隣り合う。親愛の情を示そうと、わたしの肩を抱いてくる父。腹が立ったわたしは、父を思いっきり叩いたり、持っていた傘で足を突いたりしていた。一生懸命やっていたのだが、力が入らず、片方の手でやってる方の手を補助していた。
父から離れ、違うとこへ座る。降りるべき駅がアヤフヤ。誰かが次の駅の話をしているのを聞いて、何となく「そこか?」と思い降りてみる。が、違ったようで、自働改札につかまる。駅員が胡散臭そうにわたしを見る。が、切符を見てキセルでないと分かったら、急に愛想よくなる。その駅名は「高原兄」という言葉に似ていた。わたしの降りるべき駅もその名前に似ていた気がする(だから間違えた?)。
その駅(高原兄駅)で降りて、駅前にいると、目の前の男が急にパフォーマンスをしだす。本職ではないようで、ヘタクソ。
いつの間にか、昔の友人のギャル曽根と鳥居みゆきといる。ハンコの話をしている。ギャル曽根の頬っぺたにだったか、ハンコを押したりしていた。二人とわたしの間に何かわだかまりがあったようで、微妙にギクシャクしていたのだが、誰かにそのことを指摘されたことがキッカケで、打ち解ける。
さっきのパフォーマンス男が救急車に運ばれている。熱中症らしい。
いつの間にかひとりで道を歩いている。おさげにしている左側のゴムが取れ、側溝に落ちたのを傘で取ろうとする。なかなか取れなかったが、最後には取れた。いつの間にか道は白い車で溢れている。狭い道を対向車ギリギリの状態でゆっくり進んでいる。わたしは邪魔らしい。一台の駐車している車が側溝に落ちそうで落ちないような状態でグラグラしていた。

カラス

03 04, 2009 | Posted in 夢日記

夢。
普通より高めに位置している窓のベランダに布団やら何やら、ところ狭しと干されている。その上に一羽の大きなカラス。現実世界のカラスよりも1.5倍以上デカい。布団を裏返したりしたいのに、カラスのせいで窓も開けられない。カラスは弱っているようだった。くちばしの先も欠けていた。

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Author:cuur
大阪在住/女/双子座/B型

趣味:
読書/占い/英語/クッキー作り

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