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馬車

04 29, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

引越しをするのに、馬車がやって来る。そういうサーヴィスのある引越し業者らしい。御者やその他の人もすべて中世ヨーロッパのような衣装を身にまとっている。
走り出すまではみんな物凄いゆっくりモードだったのに、走り出したら物凄いスピード。時速100キロはゆうに越えていたかも。
好きな人に会えるというサーヴィスがついていて、何故か途中、エレカシ宮本くんのいる場所に停車する。宮本くんは何故か女装(赤いネグリジェ的なもの)していて、それを見つかって「ひゃーッ」というカンジで家(団地)に戻って(着替えに?)行った。そこで馬車に同乗していた誰かが降り、宮本くんファンのAも降りていた。

グルリン、ドサッ

04 22, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

女性がすっ転んで地面と水平になるように体が浮いて、体の軸を水平に保ったままグルッと一回転して、ドサッと地面に落ちた。妙な具合に落ちたので、
「まずいな」
と思い救急車を呼んだら、それを見ていた団地の人たちが、みなそれぞれ同じ白い、ポリエステル生地っぽい、薄い、カーディガンをわたしにくれた。人を称えるとき、そういうものを送る決まりになっているようだった。夢では。

04 20, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

部屋に入ると、蜂が一緒に入ってくる。「ま、いっか」と思い外へ出てまた戻ってくると、蜂が増えてる。また出て戻ってくるとさらに増えてる。嗚呼、小さい蜂の巣を持ってきてしまったんだな、と思う。

ロザン宇治原がいた。結構大きなデパートメントストア。7階くらいまである。うろ覚えだが、sofa(とcoffee tableも?)しか売ってなかったように思う。階毎に売ってるsofaの色が違っていた。goldもあった。覚えているのは、最上階が緑色だったってこと。
そのデパートの階段は階段じゃなく急な滑り台みたいになっていて、そこを上らなくてはならない。何度やってもダメで、あーあと思ってそこに背中を付けて寝っ転がってるときふと、このまま膝から下だけ動かしてみたらイケるかもと思い、そうしてみたら上れた。

趣味で占いをしている男性の、占いのメモのようなものを勝手に覗き見る。また納音系(動物占い系)で、わたしの15のところを見ると、
「外交うんぬん」
と四文字の言葉が書かれてあった。外交第一(付き合い・外面を大事にする?)とか、そういう意味であったと思う。
そしたらその男性が現れて、
「あなたは姉に影響され…」
と説明が始まった。

腹を切り裂いた…

04 19, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

最近夢に執着がないので、スゴイのを見ても忘れる…。
誰かの顔(頬っぺたあたり)を物凄い圧でぐりぐり押しつつ、
「私が意識があるのに、腹を縦横に切り裂いたことは忘れない」
と言っていた。そのぐりぐりから発展して、その人をめった打ちにしそうな勢いだった。

放射能風呂

04 15, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

リフォームしただかで風呂に新しい給湯器を付けたようなんだが、その風呂が放射能を放射する風呂になってしまっていて、その水を0.5ccでも飲めば死ぬという水になってしまっていた。放射能から逃れるように確か叔母の家に行ったと思うんだが、そこでも同じ給湯器を付けていて、「ウワッダメだ~」と思った夢と、
アメリカの、歴代大統領の顔が山に彫られているアレのもっとデカイversionのようなのが、岩山に彫られていたのを見た夢。横たわった白人男性の彫刻。キレイっちゃキレイ、芸術的っちゃ芸術的だった。そこしかハッキリ覚えてないが、絵のような作り物のような世界が目の前に広がっていた。

黒いランドセル

04 08, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

男子小学生が、黒いランドセルを捨てようとしている。中を見ると、テストだとか男子小学生が描いた絵だとかが入っていた。
「こんなものポイと捨てちゃダメじゃん」
と諭す。

どっぐきゃりーばっぐ

04 06, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

女(少女だったか?)を、ドッグキャリーバッグに入れて誘拐。中の女に対し、
「出してあげるから、すぐ出してあげるから。家に着いたら、(首を鎖で)繋いだりしないから」
などと怖ろしいことを言っていた。女も、
「(繋がないなら)よかった」
などと言っていた。
バッグを持って映画館に入る。見ていた人たちが、急にワラワラと出て行く。つまらないとかで。わたし達もいったんはつられて出るが、
「面白いよね?面白くない?じゃもう一回入ろう」
と言って入る。中に、デスパの妻たちのスーザンとかがいたような気がする。アン・ルイスもいた気がする。

飛行機

04 03, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

飛行機の落ちる夢。
飛行機が離陸してすぐ、コックピットから
「どこ行けばいいん?」「分からん」等の声が聞こえてくる。飛行機は物凄く揺れ、耳に栓しても鼓膜が痛くなるほどの凄いGがかかるほどの物凄いスピードで進んで(落ちて?)いった。

浮浪者に何かもらう夢。
浮浪者に付きまとわれる私。
「もう止めて」
と言うと、何かくれる浮浪者。でかいトートバックのようなのに入った何かを。お返しに私も何かをあげていた。

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Author:cuur
大阪在住/女/双子座/B型

趣味:
読書/占い/英語/クッキー作り

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