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中空ビル
Sun.31.05.2009 Posted in 夢日記
物凄い高さ(100mか200mはある)の建物。3m~5m?くらいの横幅がずっと続いていて、上の部分だけデカくなっている。デカい部分は不安定に右側だけ突出している。つまり正面から見ると、逆L字型みたいになっている。上の部分にだけ妙に人がいっぱいいるから、建物全体が揺れているのが遠くから見ていて分かる。
その建物の最上階のデカい部分にいつの間にかいる。やな予感がしつつ、やや焦り気味でエレベーターで降りようとする。エレベーターが妙な動きをする。明らかに故障。
「嗚呼ダメだ」
と思うが、何とかセーフ。しかし、左側のもう一基のエレベーターは、激しい音とともに地面へ激突。中の人々は、まるで袋に入っていた液体がパーンと飛び散るかのように、パーンと破裂して全員死んでいた。

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We Are The World
Tue.26.05.2009 Posted in 夢日記
何かのURLだか、どこかの住所だか分からないが、
「コルホーズ」「ソフホーズ」
という言葉が出てきた。何かのアドレスの中にそれが入っていた。

学校。渡辺直美が男子に告白されそうになっている。誰かがおもむろに「We Are The World」を歌い始める。他の人たちが次々に被せて歌い出す。また壮大なスケールになってった。

何?この妙な合唱が続く感じは。
enundo: アメイジング・グレイス
enundo: L-O-V-E

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ウサギ
Sun.24.05.2009 Posted in 夢日記
誰かの家にお邪魔している。窓からどこかの家の火事の赤い炎が見えている。みんな見に行く。わたしもあとからついて行ったら、その家で飼っているウサギも外に出てしまっていた。嫌がるそれを捕まえ、逃れようともがくのを必死に持ってたら、ポロポロころころウンチを出してきた。
家に帰って、グッタリしているウサギ(夢では、ウサギに不用意に触ると死にそうなくらい弱ると分かっていた)にスポイト的なもので水をやる。何とか生気が戻ってくる。

劇団ひとりにまたもや金をたかられる夢。
またどこか他人の家っぽいところ。そこに誰かが訪ねてくる。何か(泥棒的なもの?)を恐れていた感じだが、ひとりと分かって上げる。ひとりとわたしは腐れ縁っぽい。ひとりが
「金はないか?」
と凄んでくる。わたしは持っている金の半分の金額を言い、「これしかない」と言う。信じたひとりはそれを奪って、さらにその家の人たちにまでたかり始める。わたしは
「それはやめて!」
と強い口調でたしなめていた。

人気ラーメン店。店長が店の前の側溝に吐瀉物を吐いている。客に何かひどいことを言われたらしい。それでも人気なんだから気にしなくていいじゃん、と思ってそれを見ていた。

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アメイジング・グレイス
Fri.22.05.2009 Posted in 夢日記
ある大きなホール。大勢の観客と、舞台には山崎まさよしがいる。舞台に立っている素人が何の気なしにアメイジング・グレイスを歌い始める。すると、中継でつながれていたのか何だか知らないけど、いろいろな場所にいるいろいろな人たち(歌手ではない)が、次々歌い始める。ハモりさえし始める(このハモり方が異常に上手い)。最後は壮大な感じになって、山崎まさよしも感動していた。

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海軍
Wed.20.05.2009 Posted in 夢日記
海軍付属ナントカ学校か、はたまた海軍専門学校か、ともかく海軍という名前の付いた学校にいる。20歳くらいの女子ばかり。
そこへ、口ひげをたくわえた白人の、眉が下がり気味の、目の見開いた、40代後半から50代くらいのおじさんが転校生としてやって来る。
明らかに間違って来たのだが、おじさんも気付きつつも、黒板に自分の名前を書きつつ英語で自己紹介なんかして、そのとき「from N.Y」と言っていたのだけ聞き取れた。

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草なぎ
Sat.16.05.2009 Posted in 夢日記
SMAPのコンサート中に何故か草なぎくんだけどっかバカ高いところに放り上げられるだかして、そこから落下していく。
でも、助かる。何故かといえば、天国へ向かう天使と偶然ぶつかったから。天使はわたしから見て左から右へ、空中を歩いているところであった。人の目には見えないが、特殊な装置を使えば見えるカンジであった。天使の入ってったドアは死んだ人も入ることが出来、常連は簡単に入れていたが、そうでない人はなかなか入るのに苦労していた。

来月臨月という腹を抱えているわたし。
「っていうのに、あんまり目立たないね」
と誰かに言われる。確かにそうであった。

加藤夏希と5~60代くらいの人たち(親だったか?)と、バスケだかバレーだかをすることになる。
わたしは、コートの真ん中にあるバカ高いポールの上にいる。ポートボール的な要素も含まれてるのか?わたしンところに飛んできたボールを受け取り、それを投げ返したりしていた。ちょっと動けば落ちそうで異様に怖かった。

バカ高いバスの車窓から外を見ている。葉を鬱蒼と茂らせたバカ高い木(幹にもつる草的なモノがビッシリ)を見下ろしていた。

LOMO的なお洒落カメラで芸術的な写真を撮っているお洒落な男の人。そのカメラは、シャッターを押すと同時に四枚の写真が撮れるというもので、四分割された写真が一枚になって出てきた。その1コマ1コマが、全然違った角度から撮ったような、しかもテイストも全然違う感じのもので、物凄くアーティスティックであった。
凄く欲しく思い、「幾ら?」と聞くと、10万以上の値段を言った。ダメだ~と思っていたら、一緒にいた友だちが、わたしたちの面前で堂々と盗んでいった。でも、あれはダミーと男の人はバカにして笑っていた。

何か、バカ高いがテーマの日。

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ウエンツ瑛士と天海祐希
Fri.15.05.2009 Posted in 夢日記
ウエンツ瑛士と天海祐希が大喧嘩をして、どんどんエスカレートしていってた。大玉ころがしのときに使うような玉を瑛士が天海にぶつけて、天海がそれに巻き込まれて、
「もぅやめてよね~」とか言っていた。
わたしも含め近くにいる人々は、巻き込まれたらヤバイというカンジで、色んな場所へ身を隠していた。

歩きながら、英字新聞とそのanswerみたいなもの(日本語の新聞?)とを見比べて英語のお勉強をしているわたし。途中、どっちか(多分日本語?)の新聞を捨てる。が、
「やっぱり…」
と思って、それを拾いに戻っていた。

砂漠に車でやって来たOLたち。いつもここでlunchするのよね~と言いながら車の中で弁当を広げる彼女たち。が、何だかこの砂漠、妙に汚い。ゴミが散乱している。彼女らも「ここって、こんな汚なかったっけ?」と思っている様子で、場所を移すことになる。移動していくと、断崖絶壁みたいな場所に出る。ちょっと押されたら落ちそうな危うさ。柵も何もない。眼下に見える景色は荘厳。

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同門?同根?
Tue.12.05.2009 Posted in 夢日記
学校のようなところ。高校時代の担任によく似た女教師(40代くらい)が、席の間を縫う様にして
「ハイ、あなたはA型。あなたはB型」
と言っていく。以前受けたテストかなんかの結果のようであった。それはその人の人間性をいくつかに分けるというテストのようであった。わたしの番が来ると
「同門(同根だったか?)」
とかいう、何だかわけの分からん言葉を言われる。その言葉の意味するところは、
「すぐ方向転換して、前のことを忘れる」
というものだった…気がする。ちなみに
A=真面目
B=いい加減
とか、そういうものだった気がする。他にもいろいろ種類があった気がする。

同じ学校の中…だったような。上りエスカレーターを急いで走っている大勢の人。みんな、最上階の講堂で始まる朝礼のようなものに遅れまいとして必死。わたしもまた急いでいた。
同じ急いでいる中に中山美穂がいて、わたしのノーメークなのを見て
「急いで化粧しなきゃ」
とお節介を焼いてきた。わたしは、
「いつもノーメークだからいいんよ」
と素っ気なく返していた。
その講堂のようなところでだか、わたしは、中に綿の入った布で、半分立体みたいな、島田に結った髪、着物を着た、のっぺらぼうの女性の人形のような何かを作っていた。
着物って左前だったっけ?右前だったっけ?と分からなくなり、誰か着物を着ている人はいないかと周りを見回すと、ほとんどの女性が着物だった。中の一人だけが左前だったんだけど、あとは全員右前だった。
「嗚呼右か」
と思って、一人だけ左前のその人を
「素人か」
と思っていた。右前の人は玄人(芸者さん?)で左前は素人、と、何故か当たりまえのように思っていた。

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L-O-V-E
Thu.07.05.2009 Posted in 夢日記
プロのボーカルグループ(数十人くらい)が縦一列になって走っている。一番後ろの人から前の人へと、ナッキン・コールの「L-O-V-E」を順々に被せて歌っていく。輪唱というのでもハモっているのでもなく、ただ上から被せていく。
道行く人は、そんな歌の上手い軍団が大人数で走りつつ歌って、しかもどんどん声が大きくなっていくんで、圧倒されて、感動して、動けないような様子で、彼らを見ていた。

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大島
Sun.03.05.2009 Posted in 夢日記
誰かを追ってだか、どこか会社のようなところへ入る(いつの間にかデパートっぽいところになっていたような)。置いているロッキンチェアに森三中の大島が揺られている。揺れが激しいロッキンチェアで、頭が地面に付き、足の裏が天井を向くほどに傾く。わたしがロッキンチェアのリクライニング(何故かリクライニング機能付き)を調節してやると、丁度いいところで止まる(揺れずに止まったまま)。

アグリー・ベティのベティになっているわたし。紳士的な国(イギリス?)の外人にプロポーズされる。時間内に答えを出さなくてはならず、「YES」と言う為に急いで外人の待つ階下へ急ぐが、体の幅より狭いエスカレーターで下ろうとしたり、小さい赤いハイヒールを無理から履いて行こうとしたり、無駄にタイムロス。
無事着くが、そのときには上半身裸になっていた(外人も)。何かパンクな雰囲気の醜悪な体(刺青?)。「そんなアンタだから選ばれたんだよ」と誰かに言われる。
その外人は、実はその人の国の国王のお付のようなことをしている人で、国王の不正を暴くためにやってきたらしい。国王がそれを阻止しようとして、急いで船でやって来る。でもとき既に遅し。そのお付の外人は、すべて証拠が入ったCD-ROMを上手く持ち込んで、それを日本の警察が調査することになる。

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