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スイス人の親子

08 21, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

(夢の中で)知り合いのスイス人の親子。確かサザエさんが好きとか、そのせいで日本に興味を持ったとか言って、絵本のようなサザエさんを見ていた…気が。その子どもの方の女の子は、エアスケボーみたいな、空も飛べるスケボーで飛んでいた。

トイレが溢れる。溢れていたのは水のはずなのに、天井につくくらいまで炎が上がっていた。天井の焼けた部分には人探しシステムというものがあり、
「これじゃ人探しが出来ない」
とかいって管理会社の人が来たような?

すし詰めのエレベーターに乗り込もうとする。エレベーター前の大量の箱の中にいる大量のひよこたちが、
「○○はイイ男~♪」
とかいう歌を一羽につきひと言担当して、ひとつのメロディーにして歌い始める。30~40代くらいのオジサンの声。そして、すし詰めのことだか別のことだかでイヤな思いをしている私に向かって、
「福音って名前だけと厳音~……だと思ってる~(福音というのは夢の私の名前)」
のような歌を歌う。それがちょっと可笑しかった。

でかい日傘

08 18, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

((;かわいい:かわいい))
と書くと「とてもかわいい」という意味だったような。

屋形船ばかりが浮かんでいる岸辺。そのひとつに落ちそうになりつつ飛び乗る。乗ってる間に、何故か突如戦争が始まる。第三次世界大戦規模の。
地上に戻り、何故か乾電池を買わなければと探す。でもみんなが必要としているらしく、どこも売り切れ。でも、プラス極あたりに取っ手の付いた、それをグルグル回す自家発電タイプのヤツはあり、それを買う(いや買おうとしていただけか)。
劇団ひとりと共に、いまが何年か知りたくて新聞を探す。2015年であった。何だかんだ焦っている私の前に、物凄く大きな日傘をさした凄く小さなおばあさんがあらわれる。おばあさんの皮膚は、羽二重餅のように白くて半透明な透き通り方をしていた。だから(こんな肌になるんだから)日傘をささなきゃダメと言われた。
デパートの下りエスカレーターを降りたあたりで、小銭が沢山落ちているのを見る。日本のと、外国のと。外国のはフランだと思って拾っていた。無心に拾っていると、警備の人に取り押さえられる。
外人に「ココからの大阪の眺めは最高」という意味の英語を言おうとする。「Osaka's landscape…」とまぁまぁ間違ってもいない英語を言ったのに、「What's?」とまったく理解していない様子で、もどかしかった…というかちょっと腹が立った。

緑色

08 13, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

外人(黒人)が持っていた、全部が緑色のかなりの数の風船が飛ばされそうになったので、掴んで下ろそうと思ったのだが、浮力が凄くて、あやうく持ってかれそうになった。が、何とか踏ん張って地上に下りる。

ドッキリ

08 10, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

学生時代の友人であったKさんにTV番組でドッキリを仕掛ける。Kさんの理想の役を市川海老蔵が演ずる。思惑通り、海老蔵にゾッコンになるKさん。わたしは、何となく良心の呵責を覚えていた。
何となくヘンな展開になり、ウエンツがわたしに告白してくる。逆ドッキリ(わたしに対する)みたいなもののように感じた。いやウエンツは本気っぽかったのだが、夢でわたしはウエンツの理想のひとっぽい女を演じている感じ(偶然)だったので、それにも気まずさを感じていた。仕掛け人が一転注目される立場になって、いたたまれない思いをしていた。

よく覚えていないのだが、灰色を作る過程で大勢の人々が犠牲になった…という内容。灰色は、危険物質で作られるらしかった。

デスパのトム

08 07, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

デスパレートな妻たちのキャストが出てきた夢。
デスパのゲイカップルの女役のほうが、人生を悲観してビルから飛び降りる。その丁度一瞬あとくらいに、同じく人生に悲観したトム・スカーボが上の階から飛び降りて、二人は空中で鉢合わせる。トムは女役の人をお姫様抱っこでキャッチして、そのまま飛んでんのか落ちてんのか凄い勢いで地面に近づいていく。
「ダメか?でもこれで助かったら漫画やな」
と思っていたら、ほんとに見事に着地。
別のところで二人のことをずっと見ていたリネットと男役の二人が、ほぉと感心していた。落ちてるとき二人は、
「人は助けられたら運命を感じるのよね~」
とか話していたのだが、やはり女役のほうはトムにいっぺんでゾッコンになっている感じだった。
凄い勢いで飛んでる(落ちてる)とき、何かアメリカンコミック原作の映画(バットマンやディック・トレーシーのような)っぽい感じが漂っていた。トムがえらく格好よかった。

糸を吐く

08 06, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

喉から奥へと続く糸(しっかりしたタコ糸っぽい)をずっと手で引っ張り出し続ける。糸の先端が出てきたとき、その先端には、お風呂の栓のようなものが付いていた(もっと大きい)。
その蓋の下にあったヘドロのような、生ゴミのようなものがいっぱい出して、end。

解体

08 03, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

昨日の夢。
斜向かいの家が、解体されていく。

一昨日の夢。
歯医者に行く。最初受付に出てきた女性はとっつき難い感じだったが、すぐいい感じの目の小さい女性が出てきて、その人に症状を言って中に入る。
中に入ったら歯医者さんもこれまた親切。そしてずっと、多分目の小さい女性がわたしの手を握ってくれていた。歯医者さんは毛深い手をしていて、治療の前にその毛を皮膚もこそげ取る勢いで力強く剃っていた。
わたしは耳栓をしていたのを思い出し取る。
親知らずの被せモノ(実際は全部ないが)のことで来たらしく、直前に何を食べてたか?聞かれる。
「甘辛い骨付きの鶏肉」
と答えていた。

あともうふたつばかり強烈な夢を見たのだが、すぐ書かなかったせいで忘れる。しかし、メモだけは残っていたのでそれを書くと…
「公民かん、助産院?ふわふわ布、にんぷじゃなし、トイレ」
「怖いうた」

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Author:cuur
大阪在住/女/双子座/B型

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読書/占い/英語/クッキー作り

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