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ローズマリー入り

09 30, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

ローズマリー入りのパンの試食をする。結構かたまりがデカくて、大盤振る舞いだった。

浮浪者風情の男3人の内の1人がガソリンを被る。その状態で木村祐一に抱きつく。今にも火をつけん勢いだったので、木村祐一も必死にもがいていた。
浮浪者が、木村祐一を脅す為に持っていたナイフを落とし、わたしはソレを拾い、必死に下山して行った。ナイフはすぐさま谷底へ捨て、大勢の人たちとともに、一秒も余裕がないという感じで走って行った。体力もないまま(実際に体力はない)、木の蔓を使ってよじ登ったりする物凄い道を、でもあとがないという感じで。黙々と。

トレイをいう言葉を辞書で調べていた。スカスカの(殆ど何も書いてない)辞書に、アメリカ海軍がどうの…と説明が書かれてあった。でもそれは、トレイの説明ではないように感じた。包帯とか三角巾の説明のように感じた。

幼稚園児から小学生くらいのバラつきのある子どもたちに(でも場所は幼稚園ぽい)ピアノの弾き方を教えていた。指くぐりの方法を。シンジくんという小学校3年あたりの子に、
「あなたは先走るタイプだからピアノが合ってる」
と言っていた。

細野晴臣

09 29, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

細野晴臣と夫婦になった夢。
男性経験が少なく、好きになるのは年上ばかりで、そのくせ幼稚と思われるのがイヤでいつも自分を出せずに終わる、だからこの結婚もダメかも…と晴臣にベッドで告白。そしたら、「大丈夫」と晴臣は言って、わたしの上に乗っかってきた。背中を向けた状態で。つまり二人とも同じ仰向け状態で重なっていた。その行為をとても優しさに満ちたものに感じて、「これなら大丈夫」と思えた。

山。凄いハイカーの量。わたしは下山している途中にハタと、リュックを上に置き忘れてきたことに気付く。急な坂なので、戻るのを躊躇していた。

水の底

09 27, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

水の底に町のようなものがあり、大勢の人が住んでいた。
「息出来るのかいな?」
と思って行くと、ちゃんと出来た。

上半身裸の男ばかりの中、イモトアヤコとわたしも上半身裸でいる。イモトは堂々としていた。わたしも最初は「気にしない」と思っていたが、急に虚勢を張ってることを自覚し、恥ずかしさで胸を隠していた。

若尾文子

09 24, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

若尾文子が出てきた。エレベーターに乗るのが怖いとかで、階段から行きましょう…と言われ、一緒に下りていた。

09 23, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

栗原はるみが運転するバスに乗っていたのだが、ずっと想っていた片想いの人に告白するだとかで、はるみが突如バスを降りてしまう。乗客は取り残されたまま。わたしは怒ることもせずただ「頑張れ」と思っていた。他の乗客もそんな感じだった?

家の窓から熊がうろついてるのを見る。最初目に入ったとき、公園にある動物のオブジェみたいなのの近くにいたので、そのひとつみたいに見えたのだが、すぐさま物凄い俊敏さで動き出し、本物と分かる。わたしは危ないと思いつつ外へ出る(用事で?)。行って帰ってくる距離はかなり短かったのだが、その間に熊に気付かれ、追われる。
家に帰ってくると、家が食器なんかを売ってる店に変わっている。店の鍵は閂型なのだが、そこに家の鍵が挟まり、開くかも…という焦りの中、必死に引っこ抜こうとする。何とか鍵を引っこ抜いたとき、熊がガラス張りになってる店のガラスをドンドン叩いてくる。レジに座っていたちょっとイカした男性(30代~40代。目が大きい)が、ふざけた感じで
「メッ!」
と熊を威嚇する。言ったあと、わたしのリアクションを伺いつつ、自分で笑っていた。言われた熊はビックリして尻餅をつき、そのとき熊にしては耳の大きな小熊に変わっていた(ずっと大人の熊だった)。

年代がバラバラの

09 22, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

年代がバラバラの学園ドラマを見ていた。30代、40代が平気で学生として出ていた(杉田かおるだけ覚えてる)。最近ついぞなかったくらいの面白さで、
「やっぱり固定観念から脱却しなきゃ面白いもんなんて出来ないね~」
と思っていた。

鞄を帽子に

09 19, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

デパート。全体がファーで出来ていて、さらに口のところがもっと毛足の長いファーで縁取られているようなバケツ型の鞄を、帽子にして被ったり、服にして着たりして、店の鏡に向かって浮かれた調子でいる客たち。どの店の客も、その帽子や服を試着していた。
「明らかにヘン」
と言ってあげたかった。

現実世界に実際ある一番近い小さい公園に、茶トラばかり20匹くらいが箱に入って捨てられていた。

相撲

09 13, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

相撲をとる。何人かの人と、技のアレコレを本物の力士から教わっていた。

ある車に乗って、その車のどこが良いと思ったか(どこに特徴があるかだったか?)一人一人言っていく…という試験のようなものが突如なされる。
ココリコ田中だとか他の人たちはみんな
「シートがツルツルしている」
だのスッと色んな意見が言えるのに、わたしだけ言えなかった。

飛行機、スウェーデン人

09 06, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

飛行機でどこかへ行く。何かの目的で。それには乗っているスウェーデン人の誰かとペアを組まなくてはならない。象か何かとんでもなく大きい生き物が乗ってきた。

韓国へ行こうとしている。一緒に行く人たちを待つために民宿に泊まる。ネプチューンの原田泰造が一番のりで来た。みんなが来るまでの間、民宿に居ついている猫と戯れる。

09 01, 2009 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

崖のようなところにいたら、崖の上から少女が降ってくる。というか、死んだ少女。少女はゾンビ化していて動く、話す。
なんだか分からないが急に、少女が着物を入れとく箪笥のようなものに一段一段バラバラに入れられる。上から顔だけ首だけという風に(ゾンビ化して動き回るのを防ぐためだったような?)。その上から三段目あたりの
「肉」
と筆文字で書かれた引き出しだけ前後逆に入れられていた(他は後ろ向きだとしたらそれだけ前向き)。それもまた呪いを封じ込めるためだったような。
でも結局少女は動きまわり、何だかんだ騒ぎを起こして、火事を起こしていた感じ。それをわたしが下のほうから(火事の起こっていたのは切り立った崖の上)放水して消していた感じ。

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Author:cuur
大阪在住/女/双子座/B型

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読書/占い/英語/クッキー作り

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