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爬虫類
Wed.27.07.2011 Posted in 夢日記
恐竜レベルに巨大化した爬虫類がアチコチ。

ビジネスマン&ウーマンたちが、地下街のとある一角の、壁に向かってひたすらピンポン。台も何もなく、ただノーバンで壁へ向かって打ち、その跳ね返ってきたのをまたノーバンで打ち返す…ということを繰り返している。それがここいらのビジネスマン&ウーマンの今流行りの昼休みの生き抜き法らしい。菅野美穂もいた(OLとして)。

日の出前に地域の祭りに行く。日の出前て…と思いつつ行くが、結構な人手。しかし、一銭も持っていなかったので引き返す。

江頭2:50が激太りしていた。ストレス太りらしい。

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福島
Tue.26.07.2011 Posted in 夢日記
久々に夢らしい夢を見た(朝二度寝したとき)。

学生になって福島に旅行(修学?)に来ている。
福島の学校の理科室のようなところいる。窓から見える景色は山並みで、そこから朝日が射そうとしている。わたしはそれを一眼レフのカメラで撮っていた。
レポート的なものを提出したのか、ただ紙にサインしただけなのかはよく覚えていないが、ともかく自分の名前を「ルーシー・リュー」と書いて先生に手渡していた。ローマ字で。
みんなで帰る支度。上着を着ようとするのだが何かヘン…と思ったら、普通の服の上に薄ピンクの白衣を着て、さらにその上に上着を着ようとしていた。「ヤダー」と思いながら白衣を脱いでいた。

同じ話なのか?みんなでバス。運転に危険を感じているわたし(運転手は女性だったような)。案の定、道路から崖(といっても緩い)へ転落。でも、わたしが車道へバスを戻していたような。怪力で?それも左手だけを使って。
ウッチャンナンチャンのウッチャン。どういう関連で出てきたかは忘れたが。ウッチャンがこれからの運転を買って出ていたような。
「オレじゃなきゃね~」みたいに言っていたような。みんなも「そうそう、はじめからそうでなくちゃ」と和んでいたような。

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ミントメレンゲパイ
Fri.22.07.2011 Posted in 作った
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「かよさんのおうちカフェ 12ヶ月のお菓子レシピ」よりミントメレンゲパイ。
以前からずっと作りたいと思っていたお菓子。これを見てミントリキュールを買ったのに、買ってから随分経ってしまった(他に作りたいものが横入りしまくり)。
生のミントも必要だったのだけども、面倒なのでなしに(実はココが重要なポイントなのかもしれないが)。
面白い!!!初焼きメレンゲなのだけども、パイに山ほどメレンゲのせたときは
「ナンだこれはッ」
ってヴィジュアルで、焼きあがったときも「ナンだこれは」な代物だったんだけども、食べてみると久々に感動的にうまひ
昔、母の作っていたレモンシフォンパイやココリコのレモンシフォンパイを思い出す。あれよりクリームが濃厚だが(メレンゲと合わせれば結局同じことだが)。ミントリーフを使えばかなりミントな出来上がりだったと思うのだけど、ほとんどミントは香らず。
二度目の米粉パイ。今回は水が少なすぎたせいか?割れまくり。強力粉と片栗粉を各々粉の10%ずつ入れた。前回のいちごのミルフィーユの生地よりもパイらしくなっていた気はする。おいしいのは間違いない。クリームももちろん米粉で。

合う型がなかったのでアルミホイルで自作。そこへパイ生地を貼り付けた。十分イケた。


かよさんのおうちカフェ 12ヶ月のお菓子レシピ (e mook)
きむら かよ
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ミルフィーユやクレープや…
Mon.18.07.2011 Posted in 食べ物について
また意欲減退モード突入。といっても、書く意欲のほうだけ。作るのは作り続けている。
チョコレートムースのビターチョコをホワイトチョコにして甘すぎたので(ビターとホワイトの甘さの違いを頭に入れていなく…)、それをホイップと混ぜてそれを米粉のクレープで巻いたのとか、「まめの木」のおうちでお菓子を作りましょうのいちごのミルフィーユのパイ生地を米粉で作ったら何故かタルトっぽく仕上がってしまい、その生地とカスタードを重ねてなんだか分からないものに仕上がってしまい、でも食べると口の中はGREATだったりと、相変わらずちゃんとしたレシピに余計なアレンジを加えて面白がっていたりする。
作ることはまったく飽きない。けど書く事はしばしば飽きる。なので、また盛り上がったときに書く&PHOTO。

暫しクリームチーズモードだったけど、いま米粉モード。モチモチクレープ、サクサクパイ。胃もたれなし。ワンダフル。
米粉だったらまたパン作りを再開できるかもしれない…と思いを馳せているところ。
バナナ酢
Tue.05.07.2011 Posted in 作った
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どんどん体重が増えて、久々に本気でマズい…と思い始めて「ダイエット」で検索していて見つけたバナナ酢ダイエット。偶然にもまた村上祥子先生考案。パン作りもこの先生から入った。
作り方はいたって簡単!ただ黒酢とバナナと黒砂糖を瓶に入れてチンして12時間待てばいいだけ(黒酢は高いのでリンゴ酢で代用)。
味は…黒砂糖とバナナでくどい?と思ったら、とても自然な味。好きだ。
ずっと炭酸割りで飲んでいたのだけど、こないだヨーグルトにかけてみたらグンバツ。漬けていたバナナも一緒に食べたら…!食べにくいと書いてる人がいたけど、むしろ好きだ。いつも酢を啜ってる人間からすれば(ラッキョの汁とかコールスローの汁とか好きで水で薄めて飲んでる…)。ヨーグルトにかけて食べるのがわたしには最高。朝食べるヨーグルトにいつも不満があったのだけど、これを入れたことによって足りないもの(酸味とコク)が補えて、まさに理想!!え!今までの試行錯誤ムダ?偶然に負けた。
半量で作って食前に飲んでいるのだけど、すぐなくなる。これはふたつめ。今回は生姜を入れてみた。スライスをふたつ。
氷砂糖でじっくりつくるフルーツ酢っていうのも、これだと簡単そうだ。いままで敬遠していたことが、やってみたら意外に簡単…っていうことが最近多い。というか、そのきっかけを二度も与えてくださった村上先生って、凄いアイディアマン。
カラオケ喫茶
Sat.02.07.2011 Posted in 夢日記
喫茶店。お坊さんが、店に置いてあるカラオケの機械を操作して、おもむろに歌い出す。懐メロ。帰ろうとしていたおばさんたちがその歌で引き止められ、「あら、あれは何々…」などと楽しそうに会話しながら聞き始める。が、歌詞は創作。どうもこの店は、既存の曲に自分で作った歌詞をのせて歌う替え歌カラオケ喫茶らしいことが分かってくる。
おばさんたちは、
「何これ」
とちょっとがっかりしている。
これから歌おうとしている女の人(30代くらい)は、クラシックの曲に自作の歌詞をのせると言っている。
「そんなこともできるんだー」
とわたし。その人の手が妙に小さかったのが印象的。

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