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カウンターキッチンだけの家

10 29, 2013 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

長澤まさみのあとをついていったら、カウンターキッチンだけの家に着く。そこがわたしの新居らしい。
文字通り、カウンターキッチン以外何もない。やたら奥行きだけが長く、幅は1mくらいしかない。キッチンの向かいには隣の家のカウンターキッチンが面してる。そして壁はない。ツーツー状態。壁側のどこかにカーテンでもつけて、視線を遮るしかない。

修学旅行

10 27, 2013 | Posted in 夢日記 | Thema 心と身体 » 夢日記

修学旅行の集合場所に行こうとバスに乗る。いつもの如くほぼ遅刻は間違いない状態。
このバスでいいのだろうか?と不安な心持ちで窓の外の風景を見つめている。
雪が降ってきて、その降り方がどんどん激しくなっていく。
「もうここは雪国(東北あたり)なんだろうか?」
と思っている。

久々にしっかりとした晩ご飯をとったからか、しっかりとした夢を見る。

ラーメン

10 23, 2013 | Posted in 作った

初、手作りラーメン。
麺はそこらで買ってきた麺(生)だけれども、soupは手作り。ネットで調べて作った醤油ベースのsoup。
上出来!!!もうこれからは市販のsoup付きラーメンは必要なし。
でもsimpleな材料で作ったsoupはやはりとてもやさしい味だったので、結局、ごまペーストや食べるラー油や塩や、いろんなものを足してつけ麺にして食してしまった。ものすごい塩分量。だからラーメンはあまり体によろしくないのだろう。パスタやそばに比べ、濃いsoupを欲してしまう。
腹が妊婦状態。それくらいにパンパンに張っている。こんなにパンパンなのは久しぶりだ。最近正しすぎる食事だったから、こういう日が来たのかもしれない。後悔しつつも、止められなかった。多分アレは体の欲求(と思う)。後悔しつつも、体は満足。昨日は、正しい食事で体は極楽状態だったけれども、精神的にはイラついていた。まだ修行が足りない?
料理に使ったヨーグルトが大量にあまっているので、またガクガク状態へ戻る不安がありつつも、ヨーグルトとバナナのケーキでも作ろうかな?と考えている。それにアイスクリームでも添えて、毒のてんこ盛りにしようかな?と。
人とは、極楽状態が当たりまえな状態になればなったで、それに飽きてしまうものなのか?退屈な極楽より、苦しさという刺激を求めてしまう生き物なのか?

大根餅

10 22, 2013 | Posted in 作った

daikonmochi.jpg

「ごはんですよ」より大根餅。
刻んだ大根と小麦粉と桜海老とニラ(ほんとうはネギ)を混ぜて焼いただけのsimpleな料理。
先日の「ニラのお好み焼き」に大根が入った小さいヴァージョンのようなものだが、うましッ。こちらは桜海老がいい仕事をしている!いや、桜海老がなかったら成り立たない。
想像以上に旨みがあり、おいしい。もちもちしている。

母にも好評で、大量に作ったのに、もう食べつくしてしまった。




ごはんですよごはんですよ
(2011/04/05)
なかしま しほ

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ニラのお好み焼き part2

10 21, 2013 | Posted in 作った

庄司いずみさんの「野菜ひとつで~」のニラだけのお好み焼きに、今度はいろいろ混ぜて作ってみた。
まず生地を少なめにしてとろろ芋を入れて、またもや餅と、それからコーンと桜海老と揚げ玉を入れた。
結局餅とコーンが勝っていて、海老と揚げ玉の存在は感じられなかった。
何故か粒マスタードを欲したので、粒マスタードを塗りながら食べた。前回は確か和辛子を欲したはず。コーンが入ったから、洋風の辛子を欲したのか?
マクロビの本でもち米は体を温めるとあり、それがきっかけでお好み焼きを作ってみたのが最初。前回は食後すぐの体温が36.6度くらいであったが、今回は36.2度であった。確かに35度台が常なわたしにとっては高い。





野菜ひとつで旬ベジごはん野菜ひとつで旬ベジごはん
(2012/02/02)
庄司 いずみ

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フレンチトースト

10 20, 2013 | Posted in 作った

「ごはんですよ」よりフレンチトースト。
普通牛乳と卵と砂糖で作るが、プリンと違ってこれは豆乳で作っても十分おいしい。
バタール(フランスパンの小さいもの)で作ったので、6時間くらい卵液に漬けてなんとか滲みた。
うましッッ!!
ケンタロウ氏のレシピのときも思ったが、やはりフレンチトーストって、実際に食べると思い描いている味の4割くらいやさしい。
「今日は思いっきり濃いもの食すぞ!イエイ」
という気合で作るのだが、気合なんかいらない。それくらいやさしい。
本には思いっきりメープルをかけて…とあるのだが、そのままorほんの爪の先のhoney(メープルがなかったので)で十分。

ほぼ写真を撮る気がない。
写真を撮る→面倒→書かない
になるので、暫し写真なしでいきます。





ごはんですよごはんですよ
(2011/04/05)
なかしま しほ

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黒ごま豆乳プリン

10 19, 2013 | Posted in 作った

「ずっと作り続けたい~」より黒ごま豆乳プリン。
というものはまたしてもないのだけれど、アレンジして牛乳を豆乳に(牛乳がなかったから)、黒ごまペーストを入れて(味が地味だったから)、カラメルは黒ごまペーストに甘酒を混ぜてお湯で溶かしたものをかけた。
地味ッッッ!!!
やはり、プリンは牛乳じゃなければダメだ。
蒸し器で45分蒸すとあったけれど、そんなにずっと傍にいられないと思ったので、レンジの「茶碗蒸し」のボタンで作ってみたら、ほんとうにただの甘めの茶碗蒸しとして仕上がった。プリンと茶碗蒸しなんて所詮一緒だろうと高をくくったら、ちゃんと茶碗蒸しtasteなプリンに仕上がっていた。硬いッ!
まさかプリンを無性に欲する日がくるなんて。一番興味のない部類のsweetsなのに。体が卵や牛乳を欲していたのかしらん?






ずっと作りつづけたい 3時のおやつ (講談社のお料理BOOK)ずっと作りつづけたい 3時のおやつ (講談社のお料理BOOK)
(2012/05/25)
川上 文代

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松茸の味お吸い物deスパゲッティ

10 19, 2013 | Posted in 作った

永谷園の松茸の味お吸い物でスパゲッティを作った。以前から作りたかった。明らかにおいしいだろうと。
袋の裏の作り方には、ゆでたパスタにお吸い物のもとを混ぜ合わせるとあるけれど、わたしは炒めた具にパスタを絡める作り方が好きなので、にんにくで香りづけしたオイルにバターを入れて溶かし、しめじと舞茸とひじきとコーンを炒めてから、そこへお吸い物のもとを若干入れて味をつけたのち、茹でたパスタを投入して、残りのもとと若干のパターを入れて軽く炒めた。
スキかもしれない。意外に、今まで作ったパスタの中でも上位に食い込んだかもしれない。
いろんなスープのもとをパスタに絡めてみるといいかもしれない。
最近おいしかったのが、
たまねぎのちから サラサラたまねぎスープ
炒めた玉ねぎにこのスープのもとを合わせてパスタを投入したら、間違いなくおいしい。

焼きれんこん

10 16, 2013 | Posted in 作った

renkon_oil.jpg

「からだにおいしい~」よりオリーブオイルで焼きれんこん。
枝元なほみさんのレシピはお初か?simple。ただオリーブオイルでじっくり焼くだけ。しかしこれがうまそう。
本の表紙になっているのが、ちょうどこの料理。


うまーッッ
焼いただけなのに、何のこのコクと味わい。焦げの苦味も相俟って、marvelous!!



体においしい健康ごはん 自然の恵み オリーブオイルレシピ体においしい健康ごはん 自然の恵み オリーブオイルレシピ
(2011/04/09)
枝元 なほみ

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1リットル

10 15, 2013 | Posted in 健康 | Thema 心と身体 » 健康

食べ方飲み方の実験は日々続いている。
マクロビでは極力水分をとらないほうがよいとされているが、体の欲するままに飲んでみたら、気付けば一回の食事中に1リットルも水分をとっていた。
そうしたら、あの慢性化しつつあった便秘がするっと解消。出方も明らかに違う。
マクロビでは夜をメインにする考え方だが、そこはアーユルヴェーダの「昼をメインに夜は軽く」のほうがわたしには合っていたし、何でもガチガチに守るより、自分の体で納得して、自分に合ったものを選んでいくほうが正しい。
いま、人生で感じたことがないくらい、体が「無」に近いほど気持ちいい。食事に関してはもう完成形のような気がするくらい。生きているだけで「極楽」な状態。
あのガクガクな状態がなければここにはたどり着けなかった。災い転じて福となす。

小松菜の蒸しパウンドケーキ

10 13, 2013 | Posted in 作った

「マクロビオティックの~」より小松菜の蒸しパウンドケーキ。
というのは本にはないが、ほかの甘くない蒸しパウンドケーキを参考にして作ってみた。茹でたレンコンを0.5mm角くらいに切って少々入れてみた。
BPがないことを忘れたのでそのまま蒸したら、何だこれは?つやつや、膨らまず(当たりまえか)、かまぼこ的な見た目。

貪ってしまった。
こんなかまぼこ蒸しパウンドケーキ食べないかも…と思っていたのに、いざ昼食になってみると、貪った。え?体が小松菜や小麦粉を欲していたからかもしれないが…。そして
意外にイケる!!!
生の状態では甘すぎると感じた生地だが、焼きあがればいつもの蒸しケーキと同様にほぼ甘さは消えていた。でもこれは決して主食ではなく、お菓子or軽食だ。普通の甘いパウンドケーキよりこっちのほうが性に合っている、かもしれない。あ~蒸しパウンド&焼きパウンドにハマる、かもしれない。

相変わらず写真を撮るのが面倒なのでナシ。文章ならツラツラいつまで書いていられるのだが。
今度BP入りのまともなパウンドケーキを焼いたら、今度こそtake a pictureする!!…つもり。

10月14日の追記。
懲りずにBP入りでまた作った。
蒸し器の蓋を開けた瞬間は、理想的なふくらみ&割れだったのだけれど、すぐしぼんだ。やはりこういうものは、分量をaboutにしてはダメ。昨日はBPが入ってないから~で誤魔化せたけれど、今日は入っているのに昨日と大差ない硬さであった。
ミキサーにへばり付いた小松菜をとるために豆乳を若干追加してしまったことが原因か、はたまた混ぜすぎ、はたまた蓋を開けるのが早すぎたことが?
難しい!!けれどそういうもののほうが燃えるのだ。マゾなのか、負けず嫌いなのか。
この蒸しパウンドと一緒にこのあいだきちんと作ったとろけるパンケーキも一口食べたら、こちらは極上。でも失敗作もいとおしい…いやいや失敗作のほうがいとおしい。




マクロビオティックの蒸しパウンドケーキ&焼きパウンドケーキ---野菜と果物でつくる、スイーツとケーク・サレマクロビオティックの蒸しパウンドケーキ&焼きパウンドケーキ---野菜と果物でつくる、スイーツとケーク・サレ
(2011/05/18)
今井 洋子

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Author:cuur
大阪在住/女/双子座/B型

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読書/占い/英語/クッキー作り

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