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おばちゃん
Wed.17.06.2009 Posted in 夢日記
太陽が急になくなって(何かに覆われる感じで)、
「危ない!早く避難して!」
というようなことを誰か(おばちゃんだったか?)に言われる。わたしはほんとに小さな石橋(地上から2メートル足らずの位置にあって、幅も50センチくらい)の下に隠れる。石橋の上にはおばちゃんがいて、危ない!と思う間もなく、雷(らしき衝撃)が、石橋に落ちる。橋はこなごなに崩壊。その瓦礫の中に息をしていないおばちゃんがいる。と、思ったらすぐ息を吹き返した。

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